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2005年12月27日
骨折りオゾン
でっかい口内炎が治ったと思ったら、骨折り。そして1週間経過で多少力がいる作業も出来るようになった。
しかも風邪が治らない。ノド痛い痛い。
水泳いけない。自転車乗れない。ご飯おいしくない。うんこするのわずらわしい。お風呂入るのめんどくさい。
年末には色々やるぞって決めてたのにね。
まーいいや、読書三昧。頭は元気だから色々覚えちゃおう。来年こそは英語しゃべれるようになろっと。
投稿者 Ryosuke Kubo : 11:09 | コメント (3) | トラックバック | 肉体改造プロジェクトとは?
2005年12月16日
;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン
ターンできるようになったよ。ターンつってもタッチターン。
そんなもんも出来なかったのかとお思いでしょうが、人には向き不向きがあるんですよ。
あの子にハートにタッチして帰ってくるのさ。うんこちんこ。
投稿者 Ryosuke Kubo : 17:26 | コメント (2) | トラックバック | 肉体改造プロジェクト
2005年12月12日
森見て木見る
先日会社さぼって京都へ行って来た。最近のマイ森ブームを反映し、寺社仏閣でも生えている木ばっかり見ていた。写真もほとんどそんな感じ。
そんな今のオレにピタリーヌなサイト。
http://www.forests-forever.com/
投稿者 Ryosuke Kubo : 12:51 | コメント (2) | トラックバック | ポップエコプロジェクト
2005年12月07日
ジョンの声
12月 町はクリスマス気分
どっからともなく 思い出したかのようにジョンの声
「12月」by SION
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この季節、外壁やら庭やらをピッカピカのイルミネーションで飾るうちが増えて参りました。まぁあれはあれでキレイなんだろうけど、やっぱりお隣さんより頑張っちゃうわよ的なアレが見えると、一転見苦しく思えちゃう。
結構なイルミネーションで電飾代が3~50000円、電気代が月額10000円程度だそうで。もったいないなー。
ギラギライルミネーションも良いけど、その分のお金をどっかクリスマスも味わえない人のために使って、さらにそう言う趣旨に賛同していると言う証として、もっとシンプルな共通の装飾(ロウソクとか?)を玄関に掲げる運動とか流行んないかな。
ホワイトバンドのように、バンドを売るのではなく、共通のモチーフは手作りでさ。
今年はもう遅いだろうけど来年とかどうかな。誰かアイデアおくれ。
投稿者 Ryosuke Kubo : 13:51 | コメント (2) | トラックバック | ポップエコプロジェクト
2005年12月05日
最近のオイラ
水泳初めて半年くらい。一体効果はどんなもんじゃろか。
本気で泳ぎ初めてから風邪を引かなくなった。あと太りにくくなったなぁ。
さすがにこれだけの運動をこなせばカラダは変わるんだね。
最近じゃ2軸クロールってのを意識して泳いだり、重点的にキックの練習やったりしておるわけです。かなり本気です。
一体何になりたいのか自分でもわからん。
以前は「自分のカラダが自分のモノになる感覚」を味わったが、最近は「自分の知らない筋肉が育つ感覚」を味わっている。なんだかよくわからんが、確かにそれはある。肉体が変化すると同時に、自分のカラダに対する感覚が鋭敏になっているのかも知れないね。面白い。カラダは動かしてナンボですな。
投稿者 Ryosuke Kubo : 18:54 | トラックバック | 肉体改造プロジェクト
2005年12月01日
タイゾー君といっしょ
わーいタイゾーも間伐。手ノコで大変そう。
でもよタイゾー。国会議員は社会見学の場じゃねぇんだぞ。
投稿者 Ryosuke Kubo : 18:15 | トラックバック | ポップエコプロジェクト
間伐と植林
とある人に心配された。
最近の間伐ブームに関して、植林の方がいいじゃないの?と。
結構みんな間違った認識を持ってるみたいなので、ボクが学んできたことの範囲で訂正せねばと思った訳です。
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間伐も植林もあくまで健康な森林を作ることが目的。
んじゃどう違うのかと。
目指すべき結果、健康な森へ「どう」アプローチするかだと思うんです。間伐は引き算。植林は足し算。
一見植林の方がイメージは良い。若木を丹念に植えると充実感タップリ。逆に間伐はチェーンソー響かせて樹齢50年の木とか平気で斬るんだから。そりゃイメージ悪い。ただ、それはあくまでイメージの問題。
植林も間伐も50年以上先の森林を見ているのは間違いない。50年後に目指す森林とは高・中・低層植生がまんべんなく分布し、本来その土地にあるべき植生があることだと。
間伐とはそのために必要な「間引き」なんです。
植林したって、10年後には育ちの悪い奴らは間引かなきゃならない。
先生は「木を倒すことをカワイソウとか言うな」って言ってたな。曰く残った木や動物、土地そのもののために犠牲になるだけで、カワイソウって言って犠牲を出さない方が、全部ダメになるんだから。とのこと。
なんにも無いはげ山を森林にするには植林。おかしな森林をまともな森林にするのが間伐。なんにも変わらない。
変わらないとなると、木がバターンって倒れる間伐の方が面白いしオレは好きだな。
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今回行って一番感動したのは大地に太陽さえ届かせてあげれば、本来そこにある森林の状態に「自然に」帰るんだと言うこと。太陽が届けばそこにかつて生えていた木の種が芽吹くんだと。杉や檜と広葉樹やシダ植物がぐっちゃぐっちゃになっても栄養を取り合うことはないんだそうです。自分らが落とす葉っぱや実で栄養をまかなえるようになるんだって。
それを聞いて分かったのは、間伐って結局、人間がかつて好き勝手いじくった森林を、森林自体が自然に治癒するためのきっかけとして、少し人間が手を入れてやるって事なんじゃないかと。
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みんな心配しないで。相変わらずボクはマトモです。
投稿者 Ryosuke Kubo : 17:14 | コメント (2) | トラックバック | ポップエコプロジェクト
