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2006年11月20日
生まれてはじめて
地上130cm、小一目線のワイルドサイドストリート。
「生まれてはじめてのラップ」
from あざけり先生、台風きどり
>砂をかけてやったんだ 頭にはしてない
あたりのリリックで垣間見える小学生の葛藤。「やったった」的な自慢しつつも、しかられるのを微妙に回避するテクニックがいい感じ。
素直に感動。
てかとってもステキなブログでした。
投稿者 Ryosuke Kubo : 18:12 | トラックバック | ふつうのまいにち
2006年11月13日
そっち系
そっち系の人たちの好きなエピソードっちゅうのがいくつかあるとおもうんですが、そのうちの一つによくあるのが、「水が感情を持つ」と言う話。
水に「汚い言葉」(死ねとか)を見せ続けるのと、「きれいな言葉」(ありがとうなど)を見せ続けて比較すると、水の結晶がぶっ壊れたり、キレイになったり云々…。
ボクはそっち系の人があまりにも非科学的な「美談」を作るのが、どうも彼らの怪しさを増している気がしてしようが無かったんです。大体風貌とか白い木綿のシャツにうすらヒゲ。君はオウムかと。
で、ようやく溜飲を下げるページに出会えました。
「水からの伝言」を信じないでください
多くの人に是非読んで欲しい。科学の持つ不完全さを認めつつも、まやかしはまやかしだと堂々と主張されています。
例え美しい話だからと言って、でっち上げが許されるはずも無いですし、ウソに乗せて大事なことを伝えてしまっては、大事なことがかえって隠されてしまうことだってあるはずなんだから。
ていうか、そもそもこの話。やっぱりアレな会社が言い出しっぺだったりすることに、妙に「あぁなるほどね」と思わずにはおれないわけですが。
投稿者 Ryosuke Kubo : 19:15 | トラックバック | ポップエコプロジェクト
2006年11月10日
ぶっとい注射が好きなのよ
朝から清々しいニュースをありがとう >中華国の人
投稿者 Ryosuke Kubo : 10:34 | コメント (1) | トラックバック | エロ脳映像化プロジェクト
2006年11月07日
モテ考 2006秋
曰く。
○何が根拠なのかは分からないが、自信満々である。
○同性である男よりも、女性の信頼を得ることを大切にしている。
○相性のよくない女性に冷たくされたり、意地悪くされてもあまり懲りない(気にしない)ようだ。
○守備範囲が広い(どんな女の子でもOKらしい)、もしくは限りなく狭い範囲の守備しかしていない(近寄るタイプの女の子が限定されている)。
○「やさしいんだね」「○○○(海辺のリゾート地)にいっしょに行きたいよ」などと、誰にでも平気で言ったり、今どきキザっぽいところがある。
○体育会系で実はスポーツ万能であっても、外見はきわめて中性的である。また、足音がしない、ドアの開け閉めが静かなど、物音をあまり立てずに行動する。
○平気で女の子を怒ったりすることがある。
○「かわいいね」「髪、切ったの?」とフツウに口にしている。女の子には誰にでもチェックをいれているらしい。
○女の子の好きなキャラクターやマンガ、コンビニの限定お菓子などにやけに詳しかったりする。
○女の子のアタマをガシガシとなでたり、ガバッと肩に手をまわしたり、さわるときはガツンとさわっている。
なんだそうです。「訳わからん自信」とかはわかるよね。お塩様がモテるのちょっとわかるもん。あの根拠の無い自信たら!
よし。これから職場では自信満々に忍び足で近寄ってガバッと触って怒鳴りつけてやる。
あれ。職場に誰がいるっけ。
