カテゴリ”エロ脳映像化プロジェクト ”の一覧
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2008年04月19日

Grown Up

大人の男になった、あるいは近づいたな、と思う時はなんだと聞かれたら。

エロビデオ返却時に女子店員に担当してもらい、もう全然恥ずかしくない、ていうかむしろジットリしたハ虫類的熱視線を女子店員に注いじゃう。そんな風になった事かしら。

投稿者 Ryosuke Kubo : 16:36 | エロ脳映像化プロジェクト

2008年03月31日

私の心について

女の子と話していると「私Mだからね」とか「もう彼氏ったらずーっと放置プレイだよ」みたいな会話が出てきて、ヒヤッとさせられることがある。
ご存知の通り、この例にあるMとは"S" or "M"、つまり"SM"のことであり、放置プレイとはこれまたSMで繰り広げられる性的プレイの一種。さらに言えばいずれも下ネタもド下ネタ。ド変態な犯罪予備軍的嗜好の持ち主であることを高らかに謳っているのだ。
これらのド変態キーワードが裏路地の暗いジメジメした一室でひそひそ語られていたのに、いつの頃からか市民権を得て、今や女学生がお昼のマクドナルドで、うら若きオフィースレディは合同コンパの白木屋などで、声高に己の変態宣言を叫ぶようになったのであろうか。またその過程にあったであろう、女学生、オフィースレディをはじめとする人民の総ド変態化はどのようにして進んだのであろう。全く汚らわしいことである。

潔癖人間と呼ばれるかも知れないが、私は今後も女子との会話において、「私Mだからね」と言われたら、「へえこんなに可愛い顔して、ご主人様の前ではヨダレ玉と鼻フックされて欲しい欲しいと懇願してるんだ、いやはやとんでもない雌豚だな」と。
または「彼氏ったら私をずっと放置プレイなんだよ」と聞けば「へえこんなに可愛い顔して、ソファに赤い縄で拘束されて、やっぱりヨダレ玉で糞尿垂らしながら泣いてるのを、彼氏はニヤニヤ見て楽しんでんだ、いやはやとんでもない雌豚だな」と。
そんな風にこれからもずっと心の中で思ってニヤニヤして生きていこうと思う。がんばれオレ。

投稿者 Ryosuke Kubo : 13:40 | エロ脳映像化プロジェクト

2007年10月04日

たった一度の過ちが

たった一度、ついその谷間に惹かれてクリックしたお陰でAmazonのトップが巨乳だらけになった。
Amazonの中の人は容赦ないなと思いました。


投稿者 Ryosuke Kubo : 17:33 | エロ脳映像化プロジェクト

2007年09月12日

待たない

どうでも良い日記です。

萩原さやかという女優の催眠という文芸映画を観ました。
えっと萩原さやかという人は決して美人というタイプでは無いんですが、セックスの時の何気ない一言や仕草が可愛らしかったりして、こういう彼女だったら楽しいだろうなぁと思わせられる、近所にいそうなそんな女です。
この難解な文芸映画のあらすじをまとめるならば、萩原さやかに催眠術をかけセックスをする。以上です。

催眠がかかって普段より敏感になった萩原さんをいじくって一通り変態行為を完了。
そして最後のプレイ前に一番抱かれたい人(10代に付き合っていた彼氏)とセックスを行うと言う流れです。これももちろん催眠で。

催眠術をかける。萩原さんは目がとろんとしてくる。しかしまだ目の前の男優が元彼氏では無いと抵抗。
しかしその催眠に抗えないのか、違うと分かっているのに懐かしい、会いたかったと言うような表情と共に涙がサーッとこぼれる訳です。
会いたかった。と涙を流す全裸の女優と全裸の男優。彼は射精間際に言います。
「また行かなきゃ行けない」
「行かないで」
「また帰ってくるから待ってて」
萩原さんは涙を流し彼にすがりつき言います。

「待たない」

テレビの前でオレ気づいたら泣いていました。
男と女のすれ違い。AV女優として生きるまたは生きなければならない女のさが。決して派手な演出ではない(演技ですらない)そのわずかな表情と言葉に籠もった万感の思いに。深夜1時過ぎテレビの前ちんこ丸出しにて滂沱。

投稿者 Ryosuke Kubo : 10:18 | エロ脳映像化プロジェクト

2007年09月04日

おれはやりたい

なんでもおまんこ   谷川俊太郎
 
 
なんでもおまんこなんだよ
あっちに見えてるうぶ毛の生えた丘だってそうだよ
やれたらやりてえんだよ
おれ空に背がとどくほどでっかくなれねえかな
すっぱだかの巨人だよ
でもそうなったら空とやっちゃうかもしれねえな
空だって色っぽいよお
晴れてたって曇ってたってぞくぞくするぜ
空なんか抱いたらおれすぐいっちゃうよ
どうにかしてくれよ
そこに咲いてるその花とだってやりてえよ
形があれに似てるなんてそんなせこい話じゃねえよ
花ん中へ入っていきたくってしょうがねえよ
あれだけ入れるんじゃねえよお
ちっこくなってからだごとぐりぐり入っていくんだよお
どこ行くと思う?
わかるはずねえだろそんなこと
蜂がうらやましいよお
ああたまんねえ
風が吹いてくるよお
風とはもうやってるも同然だよ
頼みもしないのにさわってくるんだ
そよそよそよそようまいんだよさわりかたが
女なんかめじゃねえよお
ああ毛が立っちゃう
どうしてくれるんだよお
おれのからだ
おれの気持ち
溶けてなくなっちゃいそうだよ
おれ地面掘るよ
土の匂いだよ
水もじゅくじゅく湧いてくるよ
おれに土かけてくれよお
草も葉っぱも虫もいっしょくたによお
でもこれじゃまるで死んだみたいだなあ
笑っちゃうよ
おれ死にてえのかなあ

--

中二の如くこの詩と自分を投影共感。
おれいつも思うんだよ。
川とやりたい。水に全部すっぽり包まれてやりたい。おれなんか早瀬に溶けて無くしちゃいたい。って。
あとおまんこに出したり入れたりしてみたい。って。どっちもピュアに。

投稿者 Ryosuke Kubo : 16:16 | エロ脳映像化プロジェクト

2007年08月02日

水筒の日々

img_1158_siggwe_3.jpg
ボクの水筒もこのサイトで一目惚れして買ったんだけど、また良いデザインの水筒が出ており、軽く歯がみしました。チキショー。

そろそろマイボトルかな。と思ってるそこのあんたこれにしやーて。モッテモテだて。
http://thinktheearth-shop.com/SHOP/1158.html
水筒持参すると中身だけを売ってくれる店も増えてますね。
ロックDEお茶

ボクは可愛い女子にプレゼントしよう!あ。だけどそう言う可愛い女子が廻りにおらんがね。これこそ由々しき問題じゃないだろうか。けしからん!
水筒Love!

投稿者 Ryosuke Kubo : 09:59 | エロ脳映像化プロジェクト

2007年06月15日

ループと笑い

スーパーミルクちゃんに怪しげなキノコを喰らって全員トリップ、同じ会話が延々ループされる話があった。
見てるこちらは2週目でニヤリ。3週目にはもうおかしくて、4週目には死ぬかと思った覚えがある。
まあそれに似たテテーテーテテッという決まりSEが繰り返されるたびに、もうオシッコちびるかと思った!
そんな極上の東映スパイダーマンのリミックスでございます。

投稿者 Ryosuke Kubo : 16:11 | エロ脳映像化プロジェクト

2007年05月30日

下らなくて品がない。それが男。

それを許さないのは女の罪。未だ意味不明。

投稿者 Ryosuke Kubo : 18:52 | エロ脳映像化プロジェクト

2006年11月10日

ぶっとい注射が好きなのよ

日本のAV嬢、中国政府の広告塔に!?

朝から清々しいニュースをありがとう >中華国の人

投稿者 Ryosuke Kubo : 10:34 | コメント (1) | エロ脳映像化プロジェクト

2006年09月21日

際々ストリッパー

かねがね行きたいと思っていたストップリ小屋。やっぱり行く価値ありそうです。
こっちだと三河湾周辺になんかありそうだな。あくまでイメージですが。
心のオアシス~T爺湖温泉のストリップ劇場~ from ココロ社

あーあとこっちだと名勝、渡鹿野島も忘れてはいけないな。

投稿者 Ryosuke Kubo : 11:29 | エロ脳映像化プロジェクト

2006年08月02日

本気のガッカリ見せてやる


Exposed At The Marti-Gras - video powered by Metacafe

投稿者 Ryosuke Kubo : 22:44 | エロ脳映像化プロジェクト

2006年07月20日

隣人宅のシャッターに連動してペニスが勃起 英

隣人宅のシャッターに連動してペニスが勃起 英
from X51

シャッターと連動。しかも隣家。そこに自分の意志は皆無。トルコギザヤバス。
新しい性の可能性だね。ういーんういーん。

投稿者 Ryosuke Kubo : 10:13 | エロ脳映像化プロジェクト

2006年07月11日

参拝日記

運気の下降をビンビン感じたので神頼みしてきた。
この呪いにも似たVIBEを断ち切るには、相当なパワフル神社が必要だったんだ。
そして「ちんこ神社」と「おっぱい神社」に。

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バスでガーッとやって来て、げらげら笑うオジサンオバサン。日本は安泰だ。

投稿者 Ryosuke Kubo : 17:14 | エロ脳映像化プロジェクト

2006年06月06日

ラブラドール

ラブラドールを検索したつもりがラブドールだった。
ケガの功名でこんな記事見つけたわな。

等身大シリコンドールが待っている?「秋葉原ラブドールパラダイス りとる☆らばーず」
from アキバBlog

これって女子を雇う必要ないじゃん!てことは風俗じゃないじゃん!警察も法律も関係ないじゃん!最初に人形仕入れたら完了じゃん!儲かってしょうがないじゃん!
あったまいいーー!
世の中のエロ脳はすごい。マジすごい。

投稿者 Ryosuke Kubo : 13:36 | エロ脳映像化プロジェクト

2006年04月20日

悲しい映画

最近本を読まない代わりに映画を見る。そう言う流れのようです。

元来悲しい映画は好きじゃないのに、ふらっとビデオ屋に行って借りてきたのが見事に悲劇だらけだった。
ミスティック・リバー」「ビハインド・ザ・サン」とどめに「エレファント

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いずれもとっても悲しいけど、美しい風景と役者の高い緊張感が映像をキュッと締めていた。
んで中でもボク的にはエレファントに完全にやられた。淡々とした長回しの映像、実にうまく絡み合う時間軸。事実というなんとも不合理不条理な事態を記録する。
映画を見た後に残る気持ちは、そんな不条理さや無力感やら絶望やら…。胸が苦しくって涙なんて出なかった。

最終的にカフェテリアで銃を乱射する少年二人が家を出る前に実感なく感情なく吐かれる言葉
「今日俺たち死ぬんだよな?」
このボクらが生きてる社会の怖さと悲しさをキッチリ表現してくれた希ガス。ともあれ名作。
オレ的ベスト5入りです。

投稿者 Ryosuke Kubo : 17:33 | エロ脳映像化プロジェクト

2006年03月28日

Mash Up Dora

ドラえもんの絵描き歌 MashUp
dora.jpg

変則リズムが頭の中でグールグル。こんなクールなRemixなら大山のぶよも大喜びだよね。

投稿者 Ryosuke Kubo : 13:26 | エロ脳映像化プロジェクト

2006年03月24日

いくいくいっちゃう

日常的に性交の快感が続く ”持続性性的喚起症候群”とは from X51.ORG

どこでもイっちゃったら大変だろうな。 あ、イきそう。

投稿者 Ryosuke Kubo : 16:08 | エロ脳映像化プロジェクト

2006年03月15日

アブストラクトミックス

HEY!! Mr.DJ. オレに狂ったmix聞かせておくれよ。

で、ホントに狂ったmix。ザ・アブストラクト。ザ・才能の浪費。
すばらしす。実にすばらしい。こんなの初めて。

from ニュー速クオリティ

耳澄ま
魔女宅
ラピュタ

投稿者 Ryosuke Kubo : 20:15 | エロ脳映像化プロジェクト

2006年02月17日

Movie Script Ending

Death Cab For Cutieの"Movie Script Ending"動画見つけた。
以前どっかのブログでこのビデオのことを紹介したけど、どこだったか忘れたので貼っておこう。

AKAN。泣ける。

投稿者 Ryosuke Kubo : 14:24 | エロ脳映像化プロジェクト

2006年02月13日

殺伐殺風景

新聞が殺風景過ぎるんだ。せめてオレのこの嘘を溶かしておくれ。好きだ!たまき。

あー幸せになったー。

投稿者 Ryosuke Kubo : 10:13 | エロ脳映像化プロジェクト

2005年10月24日

お気づきかと思いますが

エロビデオ計画すっかり飽きてます。
メッセージのない表現に、みるみる興味が失われております…。

- - -

それはそうと。今日プールから出たら、暗い館内の食事コーナーで、インスタントの唐揚げとおにぎりを一人食べる初老の女性がいました。
その姿はなんともやるせないもんで、おばちゃんも「見るな見るな」と周りにやぶにらみをまき散らしておるわけです。

おばちゃんの家庭環境を想像するに、今日だけの寂しい事情というよりは、どうしても、アホ息子に捨てられたり、インケンババアと近所から陰口叩かれているような、奈良の引っ越しおばちゃんと同類と捉えてしまうのです。
こうしたボクの勝手な憶測の上で話しますが、おばちゃんがしていた食事は悲しすぎ、その悲しみと同じぐらいの滑稽さを生んでもいました。

一人で食事するにしたって、今どきどこででも場所はあるわけで、閉館間際のスポーツセンターで、しかも正面のロビーではなく暗い食堂で、自販機の明かりに照らされて食べるインスタントの唐揚げの味は如何に?

靴下を履きながらそんな事を考えていたら、自分の肉親のお葬式を思い出した。
わーんと泣くんだけど、しばらくするとお腹が減ってくる。涙も乾かぬうちにご飯をモリモリ食べてる。ちょっとはタイミング考えろよオレの腹。と思うわけです。

そんな滑稽な食事のシーンと言えば、やっぱ伊丹十三の「タンポポ 」とか「デリカテッセン」だよなぁ。なんて思い出したり。

だからなんだよオレ。つまりエロはどうでもいいやと。

投稿者 Ryosuke Kubo : 20:22 | エロ脳映像化プロジェクト

2005年09月14日

オレの変態性

今週も真剣な顔してSODの「痴漢地獄 夏目ナナ」を見た。

オレには元来痴漢とかレイプとかの合意無き行為への嗜好は全くない。
全くないが良いビデオだった。
痴漢行為の後、夏目さんがバスを降りて乱れた衣服をため息混じりに直すのだ。
夏目さんの演技なのか素なのか、非常にいい感じのため息があった。
こういうため息に男はコロッと「オレが守ってやるよ!」的な愛情を持ってしまうのだね。
扇情とはかくも不可思議なのだね。

投稿者 Ryosuke Kubo : 00:02 | エロ脳映像化プロジェクト

2005年09月09日

偉大な一歩

パートナー現る。それもかなり身近に。
コンビニで買った発泡酒とつまみを肴に、夜の公園で熱く語り合う。久しぶりに刺激的だった。
ただしビジネスベースでの話なので、オレのエロ脳を純粋に映像化すると言うところからは少し離れるのかもしれない。まぁそこは割り切ってやってみるのも良いかと。

そんな流れで本日帰る道すがら、ふいにアイデアが降りてくる。これで骨子は決定しようと思う。もうちょっと煮詰めればシナリオ化できるだろう。

なんか妙に面白かったスレ
AVでよくあるダメなとこ

投稿者 Ryosuke Kubo : 23:05 | エロ脳映像化プロジェクト

2005年09月04日

光と影

今週のまとめ
2004年度 SOFT ON DEMAND 女子社員だらけの大忘年会 社内対抗お座敷ゲーム
姦理人は女子校生
夏目ナナ 誘惑のセールスレディ
などを真剣に見る。あ、あとMr.booシリーズ全部。

企画の面白さ、シチュエーションの面白さ、様々なエロスを感じる。しかしエロさの微妙なズレ(ねじれ?)も同時に感じる。
オレの取りたいのはこうではない。単に射精のための一過性のエロスではないのだ。オレの脳内に渦巻く性的逆トラウマを端的に示すような、「オレのつぶらな瞳の奥はこんなんなってます」と一目瞭然というような。
あまりにエロすぎて(オレにとって)脳がイク。そんなものが欲しい。

それは何だと聞かれればboredomsのライブにおけるヨシミの絶叫であったり、あの子とのあんなことや、リクルートスーツや、腋下や、上尾駅での出来事等々なんだ。

以下メモ。
女体(裸体)を美しく見せるのは光と影がもたらすコントラストだ。懐中電灯で照らされる飛び跳ねる男のプロモにヤられる。

投稿者 Ryosuke Kubo : 23:26 | コメント (1) | エロ脳映像化プロジェクト

2005年08月30日

アイデア書き散らし

Mr.Booを見た。ウォーターベッドが割れてマイケルが水浸しで寝ているシーンがやばい。
水に浮かぶ浮遊感。エロさとは関係無いが表現したい。

SODのパンチ監督のナンパ物を見た。
東京の女(別に可愛くない)が、事に及ぶに至って、至ってる最中も「もーエッチ」と言い続ける。
つまり自分から「やってくれ」と言う代わりに、「エッチ」と言うことで男子のエロさのせいにしとるわけで。そう言う素人女子の恥じらいは非常に萌える。
行為の前部分(口説き)がこんなに面白いのは初だ。リアルは最高のエロさなのであるな。

投稿者 Ryosuke Kubo : 18:14 | エロ脳映像化プロジェクト

2005年08月20日

クロエのフェラティオに学ぶ

女優確保が問題。ギャラの問題、顔出しの問題。しかしエロ師匠にシナリオ先と言われる。

ふいに「ブラウン・バニー」を思い出した。クロエ・セヴィニーがフェラチオをするラストシーンはある意味衝撃だった。映画としては全くもって面白くない貧弱なものだったが、あの「フェラチオ」と言う激しく男本意な行為に男の惨めさを見せつけられた希ガス。
惨めったらしい男の情感の表現として、あの場面ギャロはフェラチオから射精までを一般映画としては必要以上に丹念に描いたのだと思う。

その意味合いはともかく、ハンディカメラの手ぶれ感と粗いフィルムの質感、フェラチオをするクロエのアップ。あのリアル感がもたらす生々しいエロさは非常に有効じゃなかんべか。

投稿者 Ryosuke Kubo : 18:42 | エロ脳映像化プロジェクト

2005年08月19日

アイデアノート

自転車漕ぎながら色々考えた。金がいる。
最もかかるのは出演者のギャラか。男は無給でも良いかも知らんが、女は別だ。
いずれにせよ、シナリオとコンテが出来たらば、見積もり→金の手配となるだろう。10万~20万ぐらいかな。さてどっから持ってこよう。。。

ネタのアイデアがちょいちょい。
基本的には透明人間ネタで行こうと思う。
実際には「透明の如く扱われる」男。箱男のようなアレだ。箱男では陰惨な空気が漂いまくるので、Amazonさんのような、マイケル・ラウの紙袋男とかのようなポップさは持っていたい。

で、シチュエーションとしては映画「KIDS」のクラブのようなアンダーグラウンド丸出しのイカガワしいテンションがよろしい。

それとやはりユーモアセンスにはこだわろうと思った。Mr.Beanに出てくる、いつもとばっちりを受ける三輪車のようなマンネリが良いのではと思った。

無尽蔵に湧き出るイメージ。これを一本の作品として編集することが肝だ。

投稿者 Ryosuke Kubo : 00:07 | エロ脳映像化プロジェクト